令和5年度リサーチ?アドミニストレーターの认定
东京大学が独自に行っているリサーチ?アドミニストレーター(鲍搁础)认定について、令和5年度の鲍搁础认定証授与式が、去る12月22日に安田讲堂大会议室で开催されました。
リサーチ?アドミニストレーター推进室副室長を務める岸執行役?副学長からの挨拶では、部局?研究室単位ではURA文化が根付き、多くのURAの皆さんにご活躍いただいているものの、本部に所属し全学に向け業務を行うURAはまだ少ないという东京大学の鲍搁础制度の現状に関しての言及がありました。その上でURAのボトムアップの取り組み、またURAネットワークというものが今後非常に重要になってくるので、今回の認定を機に、それぞれの現場での取り組みに加え、URAネットワークの運営や全学に向けての業務にも、より一層のお力添えをいただきたいとの期待を寄せられました。
平成28年度から开始した本学の鲍搁础认定制度は、今年度で8年目を迎えます。今年度は「东京大学鲍搁础」10名、「东京大学シニア鲍搁础」2名の认定がなされ、本学の鲍搁础认定者はのべ115名となりました。令和6年1月时点で66名が在籍しています。

岸执行役?副学长(前列中央)との记念撮影
リサーチ?アドミニストレーター推进室副室長を務める岸執行役?副学長からの挨拶では、部局?研究室単位ではURA文化が根付き、多くのURAの皆さんにご活躍いただいているものの、本部に所属し全学に向け業務を行うURAはまだ少ないという东京大学の鲍搁础制度の現状に関しての言及がありました。その上でURAのボトムアップの取り組み、またURAネットワークというものが今後非常に重要になってくるので、今回の認定を機に、それぞれの現場での取り組みに加え、URAネットワークの運営や全学に向けての業務にも、より一層のお力添えをいただきたいとの期待を寄せられました。
平成28年度から开始した本学の鲍搁础认定制度は、今年度で8年目を迎えます。今年度は「东京大学鲍搁础」10名、「东京大学シニア鲍搁础」2名の认定がなされ、本学の鲍搁础认定者はのべ115名となりました。令和6年1月时点で66名が在籍しています。

岸执行役?副学长(前列中央)との记念撮影

