东京大学バドミントン部女子が七大戦优胜!男子は3位入赏!
东京大学主管の第62回全国七大学総合体育大会(七大戦)のバドミントン竞技が、8/10-15に文京スポーツセンターで开催されました。こちらの大会において、本学バドミントン部女子は全胜で优胜を収め、バドミントン部男子は1997年以来の3位入赏と、男女とも快挙を达成しました。
●バドミントン部女子
今回、七大戦全胜优胜を决めた本学バドミントン部女子ですが、どの试合も3-2で胜负が决する接戦の试合となり、决して楽な场面はありませんでした。大阪大学との试合では、松下?宫崎ペアがファイナルゲームまでもつれたものの、粘りのプレーで胜利し、东京大学に流れを运んできてくれました。优胜が决まる北海道大学との试合では、保立选手が5点差からの大逆転胜利を収め、见事団体优胜を果たすことができました。加えて个人でも、3年生の大野选手が最优秀选手に选ばれました。
【大野选手コメント】
七大戦ではレギュラーイレギュラーに関わらず、女子部全员で一丸となって优胜を掴むことができました。优胜できたことはもちろん、翱叠翱骋の方に喜んでいただけたことをとても嬉しく思います。今年の9月に4年生が卒部し、新たな体制となりますが、新チームで来年度の七大戦优胜を目指して练习に励んでいこうと思います。
応援よろしくお愿いいたします!

(バドミントン女子试合の様子)

(バドミントン部女子集合写真)
●バドミントン部男子
今年の本学バドミントン部男子は、絶対的エースは不在ながらも、チームの総合力で接戦を胜ち切る胜负强さがあるチームでした。2日目の东北大学との试合では4-5と惜しくも胜利を逃したものの、名古屋大学戦で中本选手、九州大学戦で秡川?山口ペアが接戦をものにし、いずれも5-4と胜利。流れを掴みました。势いそのままに最终日の大阪大学戦で林选手が强敌相手に竞り胜ち、1997年以来となる3位入赏を决めました。また、个人としても4年生の古桥选手が优秀选手赏を获得しました。
【古桥选手コメント】
3位という好成绩を饰ることができ、非常に嬉しく思います。
楽に胜てる试合は一试合もありませんでしたが、1年间练习してきた成果と部员の団结力を十二分に発挥することができ、感无量です。

(バドミントン部男子试合の様子)

(バドミントン部男子集合写真)
今回七大戦で活跃したバドミントン部のほか、本学では各运动部の活动を支援すべくを立ち上げ、皆様より多大なご支援を顶戴しております。今后とも本学运动部へのご支援?ご声援をよろしくお愿いいたします。

