第62回七大戦が闭幕!东京大学が7年ぶりの総合优胜を达成!
东京大学主管で开催されていた、第62回全国七大学総合体育大会、通称「七大戦」ですが、9月16日(土)に全竞技が终了し、东京大学が7年ぶりの総合优胜を果たしました!大会终盘も炽烈な首位争いが繰り広げられておりましたが、东京大学は220点を获得し、2位の北海道大学に16点差を付けて1位优胜を収めました。また、各竞技の结果においても、东京大学は8つの种目で1位に辉きました。
そして、9月20日(水)には七大戦の闭会式が东京大学山上会馆で执り行われました。式には本大会の大会会长である藤井辉夫総长をはじめとした东京大学関係者の方々に加えて、协賛公司の皆様や各大学の大会実行委员の学生など、多くの方々にご出席をいただきました。
闭会式では本大会の総合成绩が発表された后、优胜校である东京大学の运动会総务部委员长の竹内诚一さんに、藤井総长より赏状?优胜旗?优胜杯が、一般社団法人学士会事务局长の小堀康生様よりクリスタルトロフィーが授与されました。また、今年度より各竞技における惭痴笔の选出が行われることとなり、今回、惭痴笔を代表して本学硬式野球部の别府洸太郎选手に、田中贵金属记念财団代表理事の冈本英弥様から惭痴笔トロフィーが授与されました。
その后、大会会长の藤井総长と、大会実行委员长の松尾一辉さん、そして、次期主管校である名古屋大学代表の江﨑颯马さんからそれぞれ挨拶が行われました。最后に、本学応援部から次回大会に向けてエールが送られ、大会実行委员长の松尾さんによる闭会宣言をもって、闭会式は终了となりました。
●第62回全国七大学総合体育大会各大学顺位
1位 东京大学 220点
2位 北海道大学 204点
3位 京都大学 204点
4位 大阪大学 201点
5位 东北大学 198.5点
6位 九州大学 184点
7位 名古屋大学 138.5点
※同じ点数の场合、1位の竞技数が多い大学が上位となります。

(藤井総长から优胜杯を受け取る竹内委员长)

(惭痴笔代表の本学硬式野球部别府选手への表彰)

(挨拶を行う藤井総长)

(松尾実行委员长による挨拶)

(次期実行委员长である名古屋大学の江﨑さんによる挨拶)

(本学运动会応援部によるエール)
昨年12月から始まった今大会も、全32竞技(44种目)と応援部?応援団合同演舞演奏会のすべての日程が终了し、今回の闭会式をもって闭幕となりました。过去3大会では新型コロナウイルス感染症の影响もあり达成できなかった「全竞技の确実な実施」を无事达成することができ、非常に喜ばしく思います。
また、今年12月には早くも第63回大会の冬竞技がスタートいたします。大会2连覇を目指して、本学运动部一丸となってこれからも努力を続けて参りますので、今后も応援のほどよろしくお愿いいたします。

(闭会式の集合写真)
最后に、本学では七大戦をはじめとした各运动部の活动を支援するために「&苍产蝉辫;&苍产蝉辫;」を立ち上げており、皆様から多大なご支援を顶戴しております。今后も皆様からのご支援?ご声援のほどよろしくお愿いいたします。

