アジア発の「ネイチャーポジティブ社会」の実现へ向けて
基本情报
| 区分 | 讲演会等 |
|---|---|
| 対象者 | 社会人?一般 / 企業 |
| 开催日(开催期间) | 2026年3月5日 9時 — 17時15分 |
| 开催场所 | 本郷地区 |
| 会场 | 〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1 東京大学農学部内 |
| 参加费 |
无料
|
| 申込方法 | 要事前申込
以下の申し込みページより登録をお愿いします。 |
| 申込受付期间 | 2026年2月25日 — 2026年3月4日 |
| お问い合わせ先 | 东京大学大学院农学生命科学研究科附属演习林千叶演习林 |
2026年3月5日、东京大学大学院农学生命科学研究科は、弥生讲堂一条ホールおよびアネックス?セイホクギャラリーにおいて、ネイチャーポジティブ社会の実现に向けたシンポジウムを主催します。

第1回大会(台湾)におけるアジア生物多様性クレジットアライアンスの调印式
2022年12月に開催された生物多様性条約 COP15 において、2030 年までの世界目標「昆明?モントリオール生物多様性枠組」が採択され、ミッションとして「生物多様性の損失を止め反転させる」、すなわち「ネイチャーポジティブ(自然再興)(NP)」が掲げられました。しかし、欧米に比較すると、アジアにおけるネイチャーポジティブの動きは遅れをとっているのが現状です。2025 年 7 月に、大学演習林を有するアジアの 8 大学が「アジア生物多様性クレジットアライアンス」に署名し、学術セクターとしてこの問題に関与していくことになりました。
本シンポジウムでは、日本やアジアにおけるネイチャーポジティブ社会に向けた动きを加速するために、日本の各セクターのステークホルダーが情报を共有して交流する场を提供するものです。

【开催概要】
第2回アジア生物多様性クレジットアライアンス国际シンポジウム
「生物多様性へのアクションによるネイチャーポジティブ社会の実现」
| 日时 | 2026年3月5日(木)9:00~17:15(8:30 受付开始) 17:30から情報交換会を行います(参加费无料) |
| 场所 | 东京大学弥生讲堂?セイホクギャラリー |
| 主催 | 东京大学大学院农学生命科学研究科 |
| 共催 | World Climate Foundation?アジア生物多様性クレジットアライアンス |
| 后援 | 环境省?国土交通省?林野庁 |
大会贬笔
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