医科学研究所公开セミナー「ラブラボ2026」
基本情报
| 区分 | 讲演会等 |
|---|---|
| 対象者 | 社会人?一般 / 中学生 / 高校生 / 大学生 |
| 开催日(开催期间) | 2026年8月6日 10時 — 16時30分 |
| 开催场所 | その他学内?学外 |
| 会场 | 医科学研究所1号馆讲堂 |
| 定员 | 140名 |
| 参加费 |
无料
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| 申込方法 | 要事前申込
以下から详细をご覧のうえお申し込みください
|
| 申込受付期间 | 2026年6月17日 — 2026年8月3日 |
| お问い合わせ先 | 贰-尘补颈濒:濒辞惫别濒补产辞蔼颈尘蝉.耻-迟辞办测辞.补肠.箩辫 |

东京大学医科学研究所では、研究者が感染症制圧を目指してどんな研究をし、その成果がどのように社会に还元されているのかについての公开セミナーを开催いたします。感染症は私达のごく身近にあるものです。感染症と私达との関係、安心?安全な社会の形成について考えましょう。特に生命科学、医科学に兴味のある高校生、大学生の皆さんのご参加をお待ちしています。
| プログラム: | |
| 10:00-10:05 | 开会挨拶 |
| 10:05-10:35 | 小林 剛 先生 (大阪大学) 「身近なのに手ごわいノロウイルス」 |
| 10:35-11:05 | 山本 瑞生 先生 (東京大学) 「ウイルスはどうやって细胞に入るのか?―感染の入口を止める薬を探す」 |
| 11:05-11:35 | 新開 大史 先生 (北海道大学) 「インフルエンザと新型コロナを同时に防ごう」 |
| 11:35-11:50 | 休憩 |
| 11:50-12:20 | 川﨑 拓実 先生 (長崎大学) 「ウイルス感染と免疫」 |
| 12:20-12:50 | 肥田野 新 先生 (長崎大学) 「なぜ、邮便番号が寿命を决めるのか?」 |
| <时间に余裕があれば、质问コーナーを设けます> | |
研究室见学会(希望者のみ)
14:30-16:30 高校生?大学生优先、申し込み先着40名
*午前中のセミナーはどなたでもご参加いただけます。付き添いの方も申し込みが必要です。
*午后の研究室见学会は高校生以上を対象とします。
| 主催: | 东京大学医科学研究所 |
| 共催: | 北海道大学人獣共通感染症国际共同研究所 大阪大学微生物病研究所 长崎大学热帯医学研究所 长崎大学高度感染症研究センター |
このセミナーは、东京大学医科学研究所「国際共同利用?共同研究拠点」、AMED「新興?再興感染症研究基盤創生事業」、文部科学省共同利用?共同研究拠点「感染症研究教育拠点連合」のアウトリーチ活動です。
アクセス:

